チントレ やり方 効果

チントレの正しいやり方!トレーニングで大きくなる効果あり?

実際に効果があったチントレはジェルキング

私がおすすめするチントレは、実際に私がやって効果があったジェルキングです。 勃起させたペニスの根本に指でギュッと輪を作って、ゆっくりとカリ首まで輪をスライドさせると言うチントレになります。 根元側から亀頭へと血液が押し出されていくので、勃起時により血液を蓄えやすくなるというチントレ方法です。 道具を使わずにできるチントレと言う点が、私自身がジェルキングを選び、おすすめする理由になります。 スライドさせるのにローションを使うよう言っているサイトもありますが、締め付けながらも力を入れすぎないようにして、スライドする速度をゆっくり目にすれば、痛みは意外と大きくありません。 力を入れすぎると亀頭周辺に血豆が出来てしまいますし、力加減は重要です。 緩すぎると血液が戻ってしまい、強すぎると亀頭に異変が起きてしまうので、私はローションを使わない状態で、スライドさせるのがそれほど痛くない程度の締め付けを、ジェルキングの目安にしていました。

ミルキングとジェルキングの違いは潤滑油の有無

色々な種類のチントレがありますが、中でも特に有名なのがジェルキングとミルキングです。どちらもペニス増大が期待できるマッサージですが、マッサージ方法に違いがあります。まずミルキングは基本的にジェルなどの潤滑油は使用しません。手でOKマークを作り、逆手でペニスの根本を掴み中指、薬指、小指の順でペニスを絞り上げます。牛の乳搾りをするような感覚です。これをすることによって、血流が亀頭に流れペニスが大きくなるのです。一方ジェルキングはその名の通り、ジェルなどの潤滑油を使いマッサージを行います。順手でペニスの根本を持ち、滑らすように亀頭までマッサージしていきます。ジェルをつけないまま行うと、ペニスとの摩擦が大きく上手くマッサージできないので注意してください。ジェルキングとミルキングにはこういった違いがあります。どちらも亀頭増大の効果などが期待できるので、ジェルを用意できない時はミルキング、お風呂場などでマッサージする時はジェルキングというように、上手く使い分けるとよいでしょう。

手で引っ張ってトレーニングする方法

チントレには、器具などを使わず、手で引っ張るだけの方法もあります。購入のための出費を避けたいときは、ぜひ試してみてください。 引っ張るトレーニングでは、通常の状態でも、半勃起でもできるトレーニングです。そのどちらかの状態で、親指と人差し指のOKサインを作り、亀頭を握りましょう。そのままペニスを伸ばし、20~30秒ほどキープします。しっかり伸ばしたら、いったんペニスを解放し、30秒の休憩を入れてください。休んだあとは、また握って引っ張ります。基本的には、これを10回繰り返すだけの簡単な方法になります。真っすぐ引っ張るだけでなく、上下左右や回転も加え、方向を変えるようにすると、より効果的です。 この方法は、埋もれたペニスを引き出して増大させるトレーニングです。普段は少し体内に埋もれていることが多いので、チントレでじん帯を柔らかくし、外側へ出してあげましょう。すると、体内に隠れる部分が少なくなり、ペニスが長くなるのです。

ペニス増大のために血行促進を促す

ジェルキングはどんなチントレでしょうか?ジェルキングは、ペニス増大のために血行促進を促すトレーニングになります。勃起には血流の量が重要になってくるので、チントレで流れを良くしておくことは、効果的な方法です。このチントレでは、滑りを良くしておく必要があるので、ローションや石鹸などを用意しておいてください。 まず、ペニスを半勃起ぐらいの状態にしたら、用意したローションや石鹸を塗り、スルスルとよく滑るようにします。次に、親指と人差し指で作った輪の中にペニスを通し、根元までくぐらせます。あとは、輪っかで圧をかけつつ、ゆっくりと先の方までスライドさせていきましょう。亀頭まで移動させたら、そのまま3秒停止です。その間に血が流れ込んでくるので、たまったところで手を放し、一気に解放しましょう。この動作を繰り返し、5~10分ほど行うようにしてください。続けていれば、血流がよくなっていきます。 ただし、最初に勃起させるときは、必ず半分だけにしておいてください。完全に勃起させた状態だと、血液がうまく流れなくなることがあります。握りすぎもよくないので、半勃起にして適度に加圧するようにしましょう。